*お絵描き作業風景その2
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まずは、簡略地図から↓

前情報をあまり持たないで観に行きましたら、"リトアニア"でのお話だったのね~!?。
…と、エンドクレジットを眺めていて最後に気が付きました(^_^;)。
まだパンフレットを見ていないので、間違っていたら、ごめんなさい。
私も数年前にお供させて頂いた企画ツアーに参加しなければ、リトアニアは夢の国でした。
第2次世界大戦時?の日本人外交官さんも、ここで重大なお仕事をさせて頂いていたようです。
詳しくは調べておくんなさいまし。
本題の映画の感想は…
…うん映画として、うまくまとめているなと思いました。
まる。
乾燥ぎみの感想なのですが、知らない方はぜひぜひ、観て欲しいです。
なぜかというと、…例えば日本という国がなんらかの理由で突如無くなって、皆難民と化したら、多分あちこちの国へ流れると思うのです。
その時、「以前の日本人は、こうだった!ああだった!」と、色々言われたりすると思うのです。
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チェコ旅行日程等の打ち合わせと共に、映画「ディファイアンス」も観て来たのですが…ここのところまた緊張していたらしく腹風邪をひきました(T=T;)。
丸一日寝つつ、発散されてしまう水分をスポーツドリンクで補っていたら、何とか熱が下がって来ました。
いつ突如風邪をひくか判らないので、普段スポーツをしない方も"脱水症状を防ぐ為"、スポーツドリンク類を常備しておくと良いです。

写真は大塚製薬さんのポカリスエットのものですが、味の好みとかパッケージの好みとかで決めても大丈夫?だと思います。
粉末状のものであれば、長期的な保存も可能。
旅行にも持って行けますv。
懐かしい成田美名子先生の漫画「エイリアン通り(ストリート)」で、女の子主人公?の翼ちゃんが砂漠でお腹を壊して熱を出した時も、こうやって対処して貰っていました(^^)。
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何を隠そう、私はほんの数年前まで、"アメリカ"と"ヨーロッパ"の区別が付いていない奴でした。
(一応「**始めに読んで下さい**」に、書いてありますが)。
当然チェコとスロヴァキアが仲良く分離していたなんて、ここ最近知ったくらい(T_T;)。
ということで謹んで、調べる以前の"チェコ"のイメージを絵に描いてみました。
いや、どちらかというと"チェコスロヴァキア"のイメージです。
だって、南米の"ニカラグア"、とか"コロンビア"とか、"ボリビア"とかだって、語尾に「ア」が付いているんだもの(*=_=*)。
そして、"チェコ"という言葉は色に変換すると、"茶色"のイメージなんです(by, my 右脳.)。

どう?、どうよ?。
イメージは多分"メキシコ…風"…。
いや、どうって言われても困りますよね…。
そんな私にも、"トーマスクック"の時刻表を買って鉄道路線とか調べちゃうような時代が来ました。
ふはははは!

…いや、ネットで調べるのがまだ苦手ということで…(ToT;)。
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勉強しております。
2月17日にタイトル画を差し替えましたが、イメージは「チェコ」!。
間違っていても「チェコ」!!。
樹木や草花、虫など自然芸術を取り入れ、女性も芸術品という。
描いてみると、なるほどチェコ出身のミュッシャとかの描き方が少し解った気が…。
"気が"、します(T⊥T)。
とある占いの世界では、今年撒いた種が、後の貴方の10年間を支え続けるとあります。
え〜と、これは世界人規模なのかな?。(msnに出ていた2009年の予言の一部。ハンガリーの予言者さんらしい。)
ということで、江川達也先生の「GOLDEN BOY」(確か)のごとく、「べんきょう!、べんきょう!!、べんきょう!!!」なのです。
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チェコの旅は色々決まって来まして、いっときホッとしております。
一時ウィーンへも…というお話も出ましたが消えました。
ウィーンには「葬儀博物館」なるものがあるそうで、見たいなとは思いましたが…。
色々と旅の話しをしていると、必ず出てくる爆笑話があります。
爆笑してしまうのは私だけなのか?、ちょっと実験。
2000年の秋にイタリアへの"企画旅行※"へ行った時のこと。
※旅行会社が、旅行行程などを企画して、だいたい全てのお膳立てが揃っているもの。
対するは、"個人旅行"で、格安航空券やホテルなどを様々な会社から取り寄せ、ハンドメイドで旅を組み立て、実行するもの。
イタリアはローマ近くのダヴィンチ空港から、フランクフルト経由のルフトハンザドイツ航空で帰国。
帰国直後に、スーツケースに開けられた痕があることを同じツアーの方々が騒いで下さったおかげで、自分のスーツケースも同様の被害にあっていることに気が付きました。
状況から推測するに…イタリアっていう国って…(^_^;)。
このスーツケースの中には、CDプレーヤーと、音楽CDが約7枚〜11枚程度入れてありました。
さて、盗まれたのはどちらでしょうか?。
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"*可愛い子には旅…その3.6"辺りに出している「FREI」の意味は「空き」とか「自由」なのですが…"ダッハウ駅の有料トイレ"で憶えたのでは無いことを思い出しました。
4〜5年前のことなので、薄れ行く記憶(=o=;)。
それ以前の2004年の夏に、ポーランドにある"アウシュビッツ強制収容所博物館"を調べていて、そこで「自由」という意味を憶えたのでした。
次は"ダッハウ駅の有料トイレ"で「空き」の意味として…。
幾つかの強制収容所の門には「ARBEIT MACHT FREI」という文字が付けられており、「ARBEIT」は日本語では「アルバイト」という言葉に成り代わり、これは"労働"という意味らしく…

また、先日の"*実は相当な怖がり"にある雑司ヶ谷霊園にある交番、確かめに昼間に行ってチラ見してきましたら…ふ、フツーの今風の交番でした…。

なんじゃろか、何かのイメージが混ざってしまったようです。
大変失礼致しましたm(__)m。
本日は、映画「ディファイアンス」の初日で前売りチケットも買いましたが、後日観に行くことにして、今はチェコの旅程詳細組みを仕上げねば。

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この記事は"*可愛い子には旅…その3.8"の続きで、特急電車編その2です。
ミュンヘンからベルリンまでの特急電車の1等車に座り、慣れていない一人旅の辛さで、お腹を壊しつつも優雅な時間を過ごしておりました。
この特急電車には約5時間30分くらい乗っていなくてはなりません。
途中駅を幾つか撮りました。

少し大きめかな?という駅のホームには飲み物の自動販売機だけでなく、お菓子の自動販売機が見えまして2004年秋の時点だったので、日本人にとっては珍しい光景だったのでした。

2009年現在では日本でも、ちらほら見るようになりましたね、駅のホームにお菓子の自動販売機。
途中駅から向かいの席に、学生らしき女の子が大きなリュックを持ってやってきましたが、特に会話をするでもなく時間が過ぎました。
というより、会話が成り立たなくて半泣きになりそうなので、喋れませんでした(涙)。
それよりも気になるのは…降りる駅近くなったらスーツケースに掛けたセキュリティのためのチェーンを外して50セントユーロを受け取りつつ、スーツケース置き場から出入り口まで移動して、待機するタイミングを見ること。
そして、ベルリンが近づいて来た頃、あることに気が付きました。
持っていた特急電車の2枚の切符が、"何度見ても違う行き先を示している!?"のです。
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この記事は"*可愛い子には旅…その3.7"の続きで、特急電車編その1です。
いよいよドイツの特急電車へ乗車…の前に、ミュンヘン中央駅を使う旅行者の利点を書きます。
ここには少し大きいサイズのスーツケースも入るコインロッカーが併設されています。
コインロッカーには預けたくないという理由のある方は、手荷物預かりの窓口もありました。出来れば預ける荷物にも"パスポートのコピーを入れておく"と、窓口係員さんが間違えてしまった時に有利になるようですヨ。
写真はミュンヘン中央駅のホーム続きの通路です。

特急電車の1等車座席はいわゆる"指定席"らしいです。でも日本人の感覚ではグリーン車並以上で、かなりゆったりとしています。

座席チケット(切符)は日本国内で予め確保しました。
スーツケースは、それ用の置き場がありました。チェーンの掛け方が解らず困っていたら、車掌さんが掛け方を教えてくれました。
50セントユーロを使い、使用後に戻るようになっているものでした。
その後、座席にて、この車掌さんが"切符の改札"をしてくれます。
"改札"とは、"改(あらた)める札(ふだ)"と書きますが…。
うまく人を電車へ誘い込んだ"札(切符)"は、車掌さんからパンチをくらい、「あなた、ここでもう悔い改めなさい。ここがあなたの終着地です。」と笑顔で言い渡され、明記してある地点へ着くと、札としての生涯を終えるのです…(T×T)。
その札に導かれた乗客は、その駅で電車を降りなければなりません…。
お…恐ろしい…笑顔で切符をパンチする車掌さん。
いや、実際大変な重労働だと思います。お疲れ様ですm(__)m。
ここで思い出すのは"真心ブラザーズ"の「素晴らしきこの世界」ですね。
そうか、あれは切符の歌だったんだな(違)。
泣ける良い歌なんです。
続きには判り易くて便利な、電光表示の写真を載せています。
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ミュンヘンからベルリンへの特急のお話が遅れていまして、申し訳ありませんm(__)m。
今しばしお時間下さいませ。
そういえば、「世界の車窓からDVD」のハンガリー・ルーマニア・ブルガリア編を買いましたら、(まだDVDを観ていませんが)本の説明に面白いことが書いてありました。
日本では電車運営会社が、電車の車両まで作っているのですが、何とヨーロッパですと、電車の運営会社と車両を作る会社は違うのだそうです。
え"っ!?それを知らないのは、お前だけだって?(T=T;)。
それでは本題に戻りまして…「ベルリンの赤い三角形の謎」の件を先日書きましたが、その見本となる本を発掘致しました。

写真の左上にある本は「ダッハウ強制収容所博物館」にて買ったもので、表紙の縞模様は囚人服と、囚人番号と、そして例の赤い三角形マークのワッペンです。
明るさを強めにしてあるため、赤い三角形が判り難く、見難く撮ってしまっていて、ごめんなさい。
左側が本のトップ、頭側です。
下にあるのはベルリンの近くの空港から航空便で送ってみたダッチポスト「ドイツ郵便」の黄色い箱、Lサイズ。
この中に強制収容所関係の本やら、右下のビデオテープ(NTSC 方式)、施設ガイド、等々を入れて試しに送ってみたのです。
約6,000円弱で、到着まで一週間ほど掛かりました。
この箱は空港の郵便局で焦りながらサイズを見て購入、その場で組み立て、荷物を入れて、慣れない標記の宛先を書き込み、窓口のお姉さんに「これで良いの?」と英語で聞くも、直しを指摘されて更に焦り…ということで思い出があり、まだ捨てられません。
最後にベルリンで購入して、今でも活躍しているコップをご紹介致します。
同じ言葉を多言語で書いてあるのが判りますでしょうか?。

さらに意味が解ると…日本国民としても、少しブルーになります。
そして更に個人的にブルーなのが………
未だにベルリンの壁がどこからどこまでで、一体どこからどこまでが西ドイツ、東ドイツで、アメリカのセクターがどこだったのか…?。よく解らないことです(T_T)。
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"*ベルリン、赤い三角形の謎"の記事にて、ビンボーうんぬんと書きつつ、実はミュンヘン→ベルリンまでの特急では、しっかり1等車の座席を確保しておりました。
いや、多分二人以上の旅行でしたら二等席でも大丈夫だと思うのです。
何が大丈夫かというと…主に私のお腹が…(腸が超弱い)。
一人で見ず知らずの土地で、言葉もほとんど解らない人たちと約5時間30分も、もしかしたらずっと向かい合って座る可能性がある!と、考えるだけで………(@o@川)。 少しでも座席間隔に余裕がある場所を選ぶのです。
…ということで、只今ミュンヘン→ベルリンへの1等車内で何が起きていたか、思い出し&編集中でございますm(__)m。
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また唐突な内容で、すみませぬ。
もし、ベルリンへ行くぜ!と、計画を立てられている方が居られましたら…現地で"赤い三角形マーク"のミネラルウォーターを探してみて下さい。
興味のある方だけで結構です。
これは何の意味があるんだろう?と思いを馳せてみて頂けると、とても有り難いです。
…と言いますのも…。
ベルリンから近郊電車にて少し離れた場所に"ザクセンハウゼン強制収容所"という場所が博物館として現存していまして、詳しい記述は避けますが、そこの強制収容所は、"敷地の形自体が三角形で形作られている"のです。
"政府に反逆するもの"とか、そういう位置づけのマーク…ということにしておきましょう。
あ、一応、"第2次世界大戦前後の"ということで…
全く違う意味とは受け取り難く、思わず同じマーク付きのもので別々の種類3本くらいを買ってみましたが…カメラがベルリンのホテルでの充電を拒否し、更にその後、ケチってフラッシュ無しの使い捨てカメラを買ってしまったため、折角撮ったその三角形マーク付きミネラルウォーター容器の写真は真っ暗く写って、載せられませんでした(T_T;)。すみませぬ。
ミネラルウォーターの味は、普通に美味しかったです。
でも現地で容器は捨ててしまいましたよ。帰国して使い捨てカメラのフィルムを現像して、ガチョーン!(ノToT)ノ。
代わりにザクセンハウゼン強制収容所のパンフレットを小さく載せておきます。
中央の三角形が、その見取り図なのです。

このためベルリンでは撮った写真の数が極端に少なかったりします。
その後、反省して電池で動くカメラを買ったのでした。
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この記事は可愛い子には旅…その3.6の続きです。
…投稿直後に見てしまわれた方、申し訳ありませんm(__;)m。振り番号間違えていました。
当ブログ、後からの修正や追加が多くてごめんなさい(ToT)。
今回はチップの習慣のお話を少し書こうと思います。
ドイツ人ガイドさんが三か国語でガイドする"ノイシュバンシュタイン城"へのツアーに参加致しました。
つまり、ドイツ国内は元より、各国からのお客様が乗り合っています。
難しい英語が解らなかったけれど、このガイドさんには色々と親切にフォローして頂いたのでした。
既に夕闇のミュンヘン中央駅に無事戻って来て、観光ツアーバスを降りる前に、バスのトイレに入りました。
トイレを出ると、先ほどまで無かった"空き缶"が、通路脇に置いてあるので、「?_?」と思っていたところ…バスの扉の外へ居たガイドさんが一瞬バスの中へ入って、その空き缶の中へ何か入れ、再び扉外のお客様と、別れのご挨拶をしています。
空き缶の中には、紙幣やコインなどが…しかも次から次と。
…こ、これは…乗っていたお客様からのチップ!?…\(@o@;)/。
実はこの時まで、ガイドさんへもチップを渡す習慣がある、ということを知らなかったのでした(滝汗)。
トイレに入らず、先にバスを降りてしまっていたら…きっと今でも知らないままです。
今までガイドさんへチップを渡した経験が無い私も、直後に渡す用意をしましたさ!。
その後のベルリンでも、ちゃんと渡す用意をするようになりましたさ!。
うん、かなり良い経験をさせて頂きましたm(__)m。
このお話を今書くと、チェコ映画「英国王給仕人に乾杯!」をまた思い出しますね〜。
…写真…ブレブレのしか無くて大変恐縮なのですが、ミュンヘン中央駅付近の夜景を一つ載せておきますね。
ミュンヘンは"古き良き古都"といったイメージでした。

続きは、ガイドさんとの会話などを少々書いています。
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チェコを調べて、プラハにあるユダヤ人墓地まで描いてしまいましたが、実は相当な怖がりであります。
都内に雑司ヶ谷霊園(ぞうしがや れいえん)という"風光明媚な"場所がありまして、古き良き時代を思い出すとても良い雰囲気なのです。
ところが、夏の夜中に初めて近くの駅から降りて歩いて帰ってみようとしたところ…そのうち霊園の真っただ中の道を歩くことになりました。
引き返すのも怖かったので、早歩き!。向かいから走り来るタクシーでさえ、オバケタクシーに見えます。
微妙にゆっくり走っているように見えるのです。よく考えてみたら、両側が真っ暗なお墓群なので、何かが飛び出して来たらすぐ止まれるように走っているのですね。
明るいのは、公衆トイレの明かりのみ。そのうち赤い提灯(ちょうちん)のような明かりが見えました。
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"パスチャライズド牛乳"は美味しいけれど、"乳糖不耐"体質という罠!。
通常の牛乳を飲むと、お腹を壊すタイプでして、前述からして腸が超弱い(T=T)。
"少量ずつ"摂るのは大丈夫なのですが。
これは聞いたお話しですが火葬場に長年勤めていて、火葬されて出て来た方のご遺骨の状態を見て、ひとめで何が原因でお亡くなりになったのか判る人も居るそうです。
「ふんづまりダナ」とか、言われた人も居るとか…。
…つまり、腸が弱っていてお亡くなりになった人のこと(高齢の方です、もちろん)。
…判っても言わないで欲しいこともあります(T=T)。
高齢になったら便秘気味になるのかな?。そうしたら言われそうで、ヤだな。
本題に戻して、チェコ周辺を調べる本類を撮ってみました。
中には「違うぞ、それ!」な、本も含まれておりますが…。

個人的に"右脳派"に優しいものが多いですが、多分私が見付けていないだけで他にも沢山あると思います。並べて撮る際に、出すのを忘れていた本も…(汗)。
画像右下から左方向へ2番目で「プラハ・チェコ」と書いてある表紙の本が、見付けたガイド本の中でもグッと来ました。
なぜならば…プラハにあるユダヤ人墓地は、"立て込んでいる"ということを教えてくれたから。
狭い地域で人口が急増、でもまだ土葬の頃で、お亡くなりになる方は次々とこの墓地へ運ばれてくるので、棺桶も墓石も積み上げられた…とあります。
本文にある写真を撮って載せるわけにはいかないので、絵に起こして加工してみました。
09年2月4日現在ブログタイトル画像にも使っています。それの少し大きいバージョン。
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