*可愛い子には旅…チェコ編その23(プラハ「日本へ書籍小包の出せる」郵便局のお話、その3)
この記事は「可愛い子には旅…チェコ編その22(プラハ「日本へ書籍小包の出せる」郵便局のお話、その2)」の続きです。
2009年3月頭頃の(月)夕方、プラハ・マサリク駅付近の「第8郵便局」にて、「日本へ書籍小包」を出してみる!。
厳密に書くと、更にまた受付郵便局違いを起こして時間をロスします。
なぜそんなことになるかというと、道がゆるやかに入り組んでいている上、プラハ本駅から歩く道なりに見える郵便局の看板の方へ入ってしまったのが、そもそものミス。
大人しくプラハ中心部の「火薬塔」から動けば、ヒベルンスカー通り沿いに、その郵便局の看板は「道の間違えようも無く」見えます。
…でも「第8郵便局」という番号などが、判り易く出ているわけも無いので、要注意です(=_=;)。
ヒベルンスカー通り沿いの「第8郵便局」の看板↓。
奥の方にチラリと「火薬塔」が見える構図、での撮影です。

「第8郵便局」には、建物の壁に「戦時中か何かに、銃で撃たれてしまったらしき郵便局員さんのレリーフ」が あります↓。

税金の掛からない書籍小包が出せる郵便局のレリーフが、これというのも、何だかすごい…。
ここプラハ・マサリク駅付近の「第8郵便局」では、窓口で すんなり「書籍小包」の送付手続きが出来ました\(T∇T;)/。
日本への「書籍小包」方式の包装の仕方や料金などは、「Wold guide」に載っていました。
私が見ていないだけで、他のガイドブックにも載っているかもしれません。
…更に追記、地図は、他のガイドブックと現地の観光案内地図とを合わせて見ると良いです。
そして「正解の郵便マーク」の位置は、ご自身で探して下さいね。
6Kgまで同一料金。
「エコノミー郵便」で280Kcほど(約1,400円)でしたが、明確には、ほんの少し高かったような…詳しくは忘れてしまいましたm(__;)m。
3月頭頃の月曜日夕方に出して、翌週の火曜日、約1週間で到着致しました。

その後、ヒベルンスカー通り周辺の写真を撮りつつホテルへ戻り、気が抜けたらしく2時間くらい動けませんでした(きゅう)。
この記事には更に追記があります。
2009年5月5日アップの『*今度は「プラハの中央郵便局」から「日本へ書籍小包」を出してみる…再び!』を必ず ご参照下さいませm(__)m。
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