*09年4月末頃、ブダペスト、高級住宅街の地下鉄入り口まで
この記事は「09年4月末頃、ブダペスト、逆さブドウの花の咲く木」の続きです。
まずは以前と同じ地図から〜↓。
またしてもワンちゃんの「アレ」入れからで恐縮ですが、ブルーカラーに白い文字抜きでとってもオサレ↓。

ということで入れ物は統一されておらず、場所によって違うようですが、こうした努力のためもあり、街がとても綺麗です。
高級住宅街にある三ツ星ホテルを出て、ハンガリー特性を持つ絵葉書や、ハンガリー産パプリカ粉末調味料などを求め中心街へ行くため、地下鉄を利用することに致しました。
これらは地下鉄入り口に近付きつつ、撮ったものです。
地下鉄入り口へ徒歩移動をしつつ、次に目に飛び込んで来ましたのは、韓国大使館さん〜!↓。
おおおっ!! すごい、さすがに大使館なので壁のペイント状態も綺麗で良いです!。
大使館前の歩道にある可愛らしいデザインの街灯も、良い感じです↓。

よく見ると裸電球?なのですが、デザインが可愛らしいので鳥カゴのよう v 。
この大使館さんのすぐ近くにある お屋敷は、私の「萌え濃度の濃いい」タイプのもの↓。

この格好良い建物のデザインに対して、壁を補修したり塗り直していないところが…た、たまりません(*≧∇≦*)。
しかも…煙突へのお掃除用のハシゴが、メルヒェンな形 v ↓ 。
道路用の背の高い街灯もメルヒェンな形 v ↓。
そして「Bajiza utca」地下鉄入り口を発見して、入ってみましたら「目的地とは逆方向行き」でした。
が、ともかく入り口写真↓。

横断歩道を渡って お向かいの地下鉄入り口へ入り直して、確か「Opera」まで移動致しました。
ブダペストのこの辺りの地下鉄は世界で2番目に古いものだそうで、階段の歩数もあまり無いことから、かなり浅い深さにあるなと感じました。
人が混んでいなさそうな入り口から電車へ乗りましたが、写真が撮りづらい環境だったためここでは地下鉄構内 共に写真はありません〜。
次回は…ハンガリー特性を持つ絵葉書と…売っていた「日本のオタク写真入れ(笑)」のお話の予定です。
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