*09年4月末頃でのチェコの「クトナー・ホラ」、「骸骨寺」内部その3(観光客の服装)
この記事は『09年4月末頃でのチェコの「クトナー・ホラ」、「骸骨寺」内部その2』の続きです。
只今、関東地方には絶賛台風11号なるものが近付いて来ております。
気圧の急激な変化のせいか?なぜだか急に発熱してちょっと寝込み、1日お休みしてしまいました。
写真の選別はしていたのですが…何しろ、前回の記事では、女の子が「きゃーーーっ!?」と悲鳴を上げているポイント自体が、通常と違いますし(^^;)
ですので、この納骨堂での記事もオタク用語で「ツンデレ」されてしまう気もします。

でもですね、この「納骨堂」へ来たら、老いも若きも、男も女も、貧乏も金持ちも、農民も軍人も、政治家も官僚も無いのですよ!。
親子も親戚も、上司も部下も、ライバルな同僚も、敵も味方も、国籍や人種も無いのですよ!。
皆んな煉獄(れんごく)に焼かれて、一緒くたで、飾られているのですよ!。
いや、確かに「許せん奴」とか居たら複雑なんですが…(汗)。
それでは今回は『全聖人の墓地教会の「納骨堂」へ来る観光客さんたちの服装』の写真展示でございますm(__)m。
警報機の配線網に触れてしまい、ブザー音に「きゃーーー!?」と悲鳴を上げた若い女の子が居た場所の直前の写真です。
もしかすると、写真に写っている女の子がそうだったかも?↓。

大柄に見えますが、若くて可愛い子でした。
暑いので、短いパンツスタイルで。
次、若い男性も、ほぼ軽い服装です↓。

次、薄着の男女の服装↓。

…女性の方が、お肌の露出が多めかもしれません v 。
足出しも、ヘソ出しもアリです v (笑)↓。

ということで観光資源化してしまっている「全聖人の墓地教会ー納骨堂」ですが、前述の通り、何かを考えさせてくれる貴重な場所を提供して下さっていますm(__)m。
次回は、宗教施設と、銀の採掘場所という特徴を表すもの…の写真展示の予定でございます。
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