*09年4月末頃でのチェコの「クトナー・ホラ」、「骸骨寺」を出た周辺
この記事は『09年4月末頃でのチェコの「クトナー・ホラ」、「骸骨寺」内部その5(チェコ語での、丁寧なお礼の言葉)』の続きです。
今回は、通称「骸骨寺(全聖人の墓地教会ー納骨堂)」を出た後の、写真展示となります。
…木とか建物の混合物が増えるとデータが重たくなって、対処のため写真が小さくて残念ですm(__;)m。
通称「骸骨寺」で売っていた日本語版「クトナー・ホラ」の情報を前回の記事に ちょっと付け足しましたので、ご興味のある方は、お手数ですが再度見てみて下さいませ〜m(__)m。
そういえばこのガイドブック、バーコードが無いので…やはり同人誌って感じがします…(^^;)。
個人的に、買って損の無い内容であると思いますが。
(プラハで売っていた他のガイド本は、ちゃんとバーコード付きでしたヨ。)
更に追加:よくよく見ましたら、27頁目に「ISBN」と、ナンバー書いてありました!。
しかも最後に(JAPON)と書いてあったり。
日本語版ということらしいです。
そして、そのナンバーで検索してみましたら…写真無し、チェコ語での羅列のみ!の頁に行き当たり…。
…チェコ国内でのみ流通させているようですので、ナンバーここでは書けなくて申し訳ございません〜。
ぜひ、現地などでお求め下さいm(__)m。
クトナー・ホラ、興味をそそられる場所ですよ〜!!。
通称「骸骨寺」の入り口間近にある門から出て、左側に、またしても…個人的な萌え要素の高い建物が…↓。

更にグルっと回って、通称「骸骨寺」の、もう一つの門前↓。

ホテル「ウ・ルージェ」さんの、前の道に来ました↓。

ホテル「ウ・ルージェ」さんでは、ガーデンレストランも営業しているらしく…↓。

…どうしよう…ここで食べるか、徒歩30分ほど歩くと着くという観光名所やお店が集まっている場所へ移動して食べるか…迷いました。
ということでホテル前を一旦通り過ぎ…。
そして猫道に目をやってしまう↓。

猫が好きそうな細い横道には、ついフラっと立ち寄りたくなります(*^^*)。
右側の敷地の石垣、崩れたままにしているのが格好良い↓。

本気で崩れたまま修復の気配は無く、崩れ落ちた石は跡形も無くなっているのがスゴイ…(^^;)。
…ここで食べるかどうしようか考えるため、猫道をすこーし歩く事に致しました。
次回は、猫道を少し進んで見たり、遅い昼食を摂ってみたりする写真展示の予定でございます。
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