*09年5月頭頃のチェコのプラハ、プラハ城の中にある「黄金の小道」
この記事は「09年5月頭頃のチェコのプラハ、マーネス橋方向階段からの、プラハ城入り口から内部へ入る」の続きです。
お猫様たちの予防接種が、無事に済みましたワン
ノ
。
2月に入ってしまいましたが、まだまだ片付ける事と勉強しなくてはいけなかったことを数多く発見(泣)…地道に匍匐(ほふく)前進して行きますワン。
10代まで学校に行けている間に、勉強に「興味だけ」では無く、苦手意識を根性で克服して、お金が無くても もうちょっと学べる所で学んでおくべきだった〜!!と、後悔して前進するのですワン。
今回は、プラハ城の敷地の中にある「黄金の小道」での写真展示ですワン。
「勉強が好き」とかいう以前に、研究心と探究心と地道な努力で突き進む、錬金術師さんたちも一時期住んでいたと言われる本当に小さな居住区(現在は、ほぼ、お土産物屋さんばかり)のある場所ですワン。
まずは、このブログ用に加工した地図からですワン↓。
開門〜!、尻尾をフリフリ 黄金の小道へ入りますワン〜!!↓。

黄金の小道への門が開いて少し進み、甲冑(かっちゅう)の飾りのある扉付近の写真ですワン↓。

レストランの看板らしき、羽の生えたブタちゃん
ですワン↓。



チェスキークルムロフとかでも目にした、武器のキーホルダーだったりしますワン。
この甲冑のある扉の 左側の小道は、こんな感じですワン↓。

ちなみに…フルでプラハ城内を観られるチケットを買ったものの、夕方16:00頃に入ってしまいましたため、今回は時間的な問題で色々な場所の見学を断念…こちらの左側の道も、2階へ上がるのも断念致しましたワン
。
上の写真の扉に展示されている、甲冑のミニチュアアップ![]()
↓。
11世紀のヴァーツラフ2世の時代にはすでにあったらしい、二股尻尾を持つライオンのマークを施(ほどこ)した盾(たて)も素晴らしいワン![]()
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しつこいようですが、ブログを書く時点で知ったことを書き連ねている場合が多く、写真を撮っている時点では知らなかったことが沢山ございますワン
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知識はブログを書こうとすることで、入って来る構造なのですワン。
下の段の甲冑ミニチュアアップですワン↓。

甲冑の お隣の、お土産物屋さんは…首輪屋さん
?↓。

上の写真の、2階の写真ですワン↓。

この女性、下に居た知り合いに向かって「おーい、おーい、こっちこっち!」と明らかに はしゃいで、写真を撮りまくっていましたワン。
童心を呼び起こさせる、何かが、ここにあるのですワン。
白い部分は、明る過ぎて色が飛んでしまいましたが、空と煙突ですワン。
次回は、チェコで有名な作家、カフカが一時期住んでいたことのある青い家付近の写真展示の予定でございますワン![]()
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でも その前に、日本国ゆかりの記事を差し込む予定もございますワン
ノ。
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