*09年5月頭頃のチェコのプラハ、プラハ城の中にある「黄金の小道」N0.22の家付近
この記事は『09年5月頭頃のチェコのプラハ、プラハ城の中にある「黄金の小道」』の続きです。
…気温が下がったせいか、腹風邪をひいて寝込んでおり、遅れて申し訳ございませんでしたワン![]()
(すさまじく ヘタレ犬)。
椅子に、「オスワリ」出来る程度に回復しましたので、キーボードに「お手っ!お手っ!」と連打して文字を書くのですワン
ノ。
皆さまもどうか、ご自愛下さいなのですワンm
m。
今回は、「黄金の小道」名物の「あの家」付近から、お土産屋さんの群れの奥までの写真展示ですワン。
このブログ用に加工した地図からですワン↓。
「NO.22」と書かれた青くて小さい、有名な お家ですワン↓。

この家に、チェコで有名な作家さんが約半年間だけ通って執筆していた…ということですワン。
お城の敷地内にあるこの お家を…しかも一番下の妹さんが提供したとガイドブックにあり…当時どういった雰囲気の場所だったのかとかも色々気になる所ですワン
???。
このお家、本屋さんになっているということですが、人が多いので中へ入るのを断念して流される私(((((
。
本当に人が多い中を、右側の小道の奥へ向かいますワン↓。

…この家も ある意味「黄金の…」
↓。

壁をずぅ〜〜〜〜っと壊さずに、数百年間も塗り直しているとこうなるのかも?しれませんワン。
そのブタちゃんの お家の お隣は、キュートな お家ですワン↓。

この屋根飾りも、とってもキュートですワン↓。

その他の家々にも、窓辺に可愛いディスプレイが
↓。

それでは、時間も押しているので一番奥のお土産物屋さんへ
↓。



…開けては、いけませんって書いてあるわけじゃないのだワン![]()
↓。

そして、この扉近くの一番奥まった お土産屋さんでの1品![]()
↓。

次回は…牢獄として使われた塔(ダリボルカ)付近での写真展示の予定でございますワン![]()
。
鉄の芸術的な加工品を何点か載せる予定でございますワン
。
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