*09年5月のお絵描き風景(その13)人物と背景編
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…日々、地球は1つだなとか、1つなのに…とか思うことが起きていますが、アイスランドの火山噴火の影響で欧州の幾つもの空港が一時的に?閉鎖する事態になるとは、驚きでしたワン![]()
(時事ネタ)。
これも自然災害の、かな~り広範囲版ですワン
。
そんな最中、下北沢へ用事がてら、またしても 下北沢にお勤めしている知人に お食事どころを聞いて、行ってみました「NORTH SIDE CAFE」さんの、スパイス チャイと、タイ風焼きそばですワン↓。

4月中旬だと言うのに ものすごい低温な日でしたが、暖まりましたワン
。
南国の料理って、暑い日はもちろん、寒い日も身体が温まるものなのね![]()
。
どうも ご馳走様でしたワンm
m。
例年に無く、寒暖の差が激しすぎる日が続いていますが、皆様もくれぐれも お身体ご自愛下さいませですワンm
m。
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この記事は「09年5月頭頃のチェコのプラハ、プラハ城の、マーネス橋方向の出入り口にて」の続きです。
今回は、プラハ城のマーネス橋方向の出入り口での、衛兵さん交代式の際の写真展示ですワン。
…期待せず、生暖かい目で見てやって下さいませ![]()
。
まずは、このブログ用に加工した地図ですワン↓。
出入り口で写真を撮っていましたら、後ろから多人数が早足で歩く音がして、振り返ると…
特に交代式を見たくて待っていた訳では無いため、呆然としてカメラを構えるのが遅れ、あっという間に横を通り過ぎられましたワン↓。

衛兵さんたち3人の、シルエットが写っている写真![]()
![]()
要注目、吹き抜けの真下付近
ノ。

こちら側もカメラ構え姿勢に入りましたワン
↓。

ゆっくりと集まる、休憩に入る衛兵さんたちですワン↓。

すごい勢いで衛兵控え室?に戻る衛兵さんたちですワン↓。

しかし、肩から垂れるヒモが、美味しそうなチェコの国旗色であることを確認して満足なのですワン![]()
。
今もあるのでしょうか?、赤・青・白(もしくは銀)の3色の包み紙にくるまれた、四角い棒アイスで、30円〜60円だったミルクアイスクリーム![]()
。
それが目の前をユラユラしているのですワン(じゅるるる)。
出入り口から出ますと、やはり絶景が広がっていますワン↓。

随分変わっていったと思われますが、大昔の人も、多分この光景を見て来たなんて…そう考えると、更に感動しますワン。![]()
次回、階段にて、マーネス橋付近の路面電車(トラム)停車場へ戻る際の写真展示の予定でございますワン
。
お墓に見えちゃう、ブドウ畑とか置く予定ですワン
ノ。
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この記事は「09年5月頭頃のチェコのプラハ、プラハ城、旧王宮内部を少し」の続きです。
5日間ほど空けてしまい、申し訳ございませんですワン![]()
。
次の海外逃亡へ向けて、テンパっておりましたワン。
今度は西欧圏?なのですが…色々調べてみますと…ハンガリーやチェコ、ドイツ等と比べて、ちょっと問題が…
。
ちゃんと動けるのか…神のみぞ知る(神頼みなのです)ワン
。
でも私の中で、東欧と西欧の違いがチラリと見えて来たような気がしますワン
(進歩!)
。
関東地方で24度〜6度とか寒暖の差が激し過ぎるのですが、皆さまもお身体くれぐれも ご自愛下さいませですワン
ノ。
今回は、プラハ城内、マーネス橋方向の出入り口付近での写真展示なのですワン。
それでは、このブログ用の加工地図からですワン↓。
聖ヴィート大聖堂のステンドグラスがおススメ!と恩人様の一人からご進言を頂いたので、プラハ城へ行く楽しみが増えたのですが、いつもの天然ドジッ子プレイを発揮して、時間切れで内部を観られず、スゴスゴ帰るのですワン
。
しかも正門の方からでなく、再びマーネス橋方面の出入り口
↓。

はっ!、雨樋(あまどい)の留め金が素敵なのですワン↓。

そして、下の方の出入り口ですワン↓。

出入り口の少し左上横も撮りましたワン↓。

同じ位置から、ロブコビツェ宮殿の扉ですワン↓。

それにしても…やはり右側の渋いオジサマ、007風だワン。
見ただけで頭の中で、あの音楽が鳴り響きますワン。
格好良過ぎですワン。![]()
この扉、取っ手も、とっても素敵なのですワン(シャレ)↓。

よくよ〜く見ると、カイゼルひげオジサンの顔とか、フクロウっぽい造形の箇所とかがありますワン。
これ、呪いで封じ込まれた人だと思いますワン。
触ろうとすると、呪いの息を吹きかけられるかもしれませんので、気を付けて下さいませですワン。
私のように、この取っ手を見るたびに「わんだほー
」と叫んでしまう呪いですので、害は無いはずですが…
。
さてさて、いよいよ出入り口から帰る時が来ましたワン↓。

この写真を撮った直後辺りに、プラハ城内側…私の背後に何かが近付いていたのですワン![]()
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次回は、衛兵さんを追い掛ける写真展示ですワン
。
1時間に一度?行われるらしく、かなり高い割合で見られるもののようですワン
。
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この記事は「09年5月頭頃のチェコのプラハ、プラハ城、聖ヴィート大聖堂の横腹、金細工などなど」の続きです。
遅れて申し訳ございませんですワン![]()
。
今回は、プラハ城の旧王宮内部の写真展示でございますワン。
…しかし…なんでこれしか撮っていないのっ!?と、自分ツッコミしてしまうほど、ここでは撮っていませんでしたワンΣ![]()
。
そんな写真を撮った位置は、プラハ城のチケットにて
↓。
この旧王宮の見どころは…だだッ広い廊下とか、古き良き、良い感じの階段とか…なのですが、(どこを撮ったら良いか判らないくらい広い…とか狭いとかで)写真がとっても撮りづらかったのが印象に残っていますワン
。
そうした状況で撮ってあったもの、その1ですワン↓。

…いや、中庭ってどういう構成になっているんだろうと思ってのことですワン。
四角い鉢植えみたいなのは、夏になると涼しげに
もっさり
しているのかもしれませんワン。
お次ぎは中庭の右側なのですワン↓。

あんな小さな屋根にも、雨樋(あまどい)があるワン
。
後から、バルコニーの支えを付け足したりもしているらしいワン
。
人が小さく写っているから、どんだけ広大か判るワン
。
お次は、お向かいの建物の上の方まで撮ったものですワン↓。

…左の四角い鉢植えを置いてある通路は、後から付け足したもののようだワン
。
とにかく、古い建物は色々面白いですワン![]()
。
お次ぎは、確か丸い展望台みたいな場所へ行って、建物内へ戻る所ですワン↓。

手前は珍しく、細い木の板張りとか、赤レンガの壁の中には、石を積み上げたものも交じっていたり
するのですワン
。
しかし、眺望の良い所に出たのに写真を撮らなかったのは…やはり多分、どこを中心に写真を撮って良いか迷ってしまったかららしいワン![]()
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上の写真の、出入り口内部の写真ですワン↓。

柵の内側は、なんじゃらほい〜?なんだワン↓。

次回は、プラハ城の外へ出て行く際に撮った写真展示の予定でございますワン![]()
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よくもまあ、そういうものばかり…という写真展示は相変わらずだと思いますワン
ノ。
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とある国をガイドブックで調べていると、本日2010年4月4日は復活祭(イースター)での休日となっているようですワン。
キリスト教徒ではありませんが、クリスマスはケーキ食べたさに お祝いしてしまう私、どうせなら復活祭に供されるというチョコレートも貪(むさぼ)り食ってしまおう!!ということですワン![]()
(食いしん坊)↓。

更に、そのガイドブックによると来年2011年の復活祭の休日は、同じ4月4日…ではなく、4月24日だそうで…謎なのですワン
。
追記…この日の「日めくりカレンダー」の お言葉は…
クリマスケーキの習慣で、キリスト教徒が増えている![]()
![]()
お菓子は、偉大なのだワン![]()
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今回も突っ込みどころ満載で、お送り致しましたワンm
m。
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この記事は「09年5月頭頃のチェコのプラハ、プラハ城、聖ヴィート大聖堂の正面、バラ窓など」の続きです。
他の事で集中して調べものをしていたら熱が出ました…知恵熱らしいですワン
。
知恵は、「知る恵み」と書きますが、熱エネルギーが発生するものらしいですワン
。
この熱エネルギー、何かに変換出来ればもっと良いのですが…寒気がして、しばし寝るしかないのが辛いところですワン
(どさくさに、まぎれて記事が遅れた言い訳
ノ)。
今回は、聖ヴィート大聖堂の横腹に見える、金細工とか色々な素晴らしいものの写真展示なのですワン
。
プラハ城のチケットですワン↓。
それでは、まず聖ヴィート大聖堂の横腹、上だけですワン↓。
え?でかいのは効果音文字だけ
?。
複雑な色使い&構成をしているものを撮ると、画像データが重くなるので、やむおえず小さくしておりますワン
。
でも本気で格好良い建物ですワン〜![]()
。
お次ぎは聖ヴィート大聖堂の正面を真横からですワン↓。

この付近にはベンチが幾つかありますので、空いたら座って眺める事も出来ますワン。
そのベンチへ座った目線で、聖ヴィート大聖堂の正面から半分ほどですワン↓。

次は聖ヴィート大聖堂の中央から、お尻の方ですワン↓。

一部修復工事中ですワン。
それにしても、数世紀を掛けて何度も造り直したりしただけあって、複雑でゴージャスなことになっておりますワン。
宗教の力、恐るべしですワン。![]()
何がゴージャスって、まず時計のアップですワン↓。

この角度で撮ると写し鏡のようですが、西側時計の下には金細工が無いようですワン
。
…って、よく見るとこの時計、4:55分を示していますワン。
あと5分で、聖ヴィート大聖堂の見学時間が終了しますワン。
…ガイドブックをよく見ていなかったので、終了時間に気が付かない私だったのですワン(笑うところ
)
。
お次ぎは…何を表しているのかは解りませんが、ゴージャスな窓飾りでございますワン↓。

…なぜだか美味しそうにも見えてしまうのは、子供の頃の憧れであった「コイン チョコレート」の影響と思われますワン。
金色を見ると、中身はチョコレートだと思ってしまう、パブロフの犬現象なのだワン
。
お次ぎは、上の写真隣りのゴージャスな窓ですワン↓。

それにしても、この窓も大きいのですワン。
この大きな窓を造れるようになったのも先にお話ししました、あちこち配置された寄せて上げる建築技術フライング バットレスのおかげらしいのですワン。
お次ぎは、その窓の下の…宗教画ですワン↓。

お次ぎは、小さなフライングバットレスの間の窓ですワン↓。

角度的に判りづらいですが、フライングバットレスがあるのですワン
。
再度になりますが、この寄せて上げるフライングバットレスのおかげで、縦長とかの大きな窓も造れるようになったということで、写真中央付近のエメラルドグリーン?色の光にも注目なのですワン
。
時間切れで内部見学は出来なかったのですが、反対側の窓からの光らしきものがホワッと浮かび上がっているのが見えますワン
。
とっても綺麗で素敵ですワン。![]()
しゅ、宗教の力、恐るべしですワン。![]()
お次ぎは、屋根の豪華な細工ですワン↓。

下で支えているのが、フライングバットレスでございますワン
。
そんな聖ヴィート大聖堂の横腹中央付近にある噴水像?ですワン↓。

ということで、またいつかここへもナマで観に行きたいと思いますワン。
次回は、旧王宮内からの写真展示となりそうな予感でございますワン
。
聖ヴィート大聖堂以外の入場時間は、少し長いようですワン
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チェコのプラハ城内の聖ヴィート大聖堂の、横腹写真、只今選抜中でございますワン
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もう少しお待ち下さいませですワンm
m(誰も待っていなくても、念のため)。
日々さまざまなイベントのある中、本日は、アンデルセン童話の作者さまのお誕生日でもあるようですワン
ノ。

Webで彼のことを調べると…何と言いますか、現在の日本の状況にも似ているような気がしますので、ご興味のある方はセルフで調べて見て下さいませm
m。
殺伐としている…でございますワン
。
そんな彼も世界中で有名人なのですが、あの世でも相変わらず色々心配しているんだろうな
…なんて思ってみたり致しますワン。


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