*書籍「SHOAH(ショアー)」を読むのですワン
この記事は『ドキュメンタリーDVD「夜と霧」&「よみがえる第2次世界大戦〜カラー化された白黒フィルムDVD-BOX」』の続きです。
…首の凝りから「うつ病になる危険が…」とのweb記事を見てしまい、さすがに液晶タブレットの位置を上げられるように台を買って来て調整しましたワン
。
更に呼吸を助けるための お部屋用 ふれぐらんす も置いてみましたが…香水って日本の湿潤な気候に合っていないためか、かなり慎重に選ばないと…はっきり言ってクサいのが多いみたい![]()
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チェコはプラハの、フローレンツ駅近くで泊まったホテルに置いてあった ふれぐらんす が、とても良い香りだったので真似てみたくなったのですが…湿度が違うから選択・調整が難しいワン(泣)。
そんな中、通販を利用してDVDを購入!と思ったら、分厚い書籍が届いて、(そのお店では)DVDが品切れ?になっていたらしく、気が付かないで書籍を購入していたというオチの、欧州での第2次世界大戦ドキュメンタリー「SHOAH(ショアー)」、その本ですワン↓。

後々、追記していきたいと思いますm
m。
以降、色々追記して行きますワン↓。
電子辞書に入っているジーニアス英和辞典では「shoah」とは、「ヘブライ語で(ナチスの行ったユダヤ人の)大虐殺」とのこと…ですが、個人的に付け加えてしまいますと、大虐殺のうちに各国の反体制派、もしくは その活動に協力したと思われる方、もしくは全く関係のない方々も、すんごく大勢含まれているようですので、ナチスが行った大虐殺に関しては「『主に』ユダヤ人」という見方で良い…わけでは無いけれど、やはり「主に」なのかな…と思われますワン
(困惑)。
ちなみに同じ電子辞書の中にあるベーシックジーニアス英和辞典・ロングマン現代英英辞典・オックスフォード英英活用辞典などと、ipadなどのアプリ、ウィズダム英和辞典には、「shoah」自体が載っていませんでしたワン。
色々な事の合間に、一番読みたかった項目から読ませて頂いておりますが、中でも一番の疑問であった「ガス・トラック」に使われた「ガス」は、アウシュビッツなどで使われていたとして超有名な「チクロンB」ではなく、一昔前の、車での心中事件などで超有名な「排気ガス」だったということが判り、思わず口をあんぐり開けてしまいましたワン Σ
。
ドイツだから工場で作られたケミカルなもの…とばかり![]()
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「ガス・トラック」は、毒性で執行人まで倒しちゃう可能性があるから、ありえないのでは?ということで、では、どんなガスを使っていたのだろう?と思っていたのですワンm
m。
そして、なぜ一番の疑問だったのかと言うと、この「ガス・トラック」に使われたガスが、執行人も倒してしまうではないか!?ということを上げて、要は「大虐殺なんて、ほとんど でっち上げ!」と受け取れる内容の日本語で書いてあるWeb頁(現地へ行って調べている形跡、全く無しのもの)を、以前見た事があるからですワン
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…あ"…前置きの ふれぐらんす のお話しは、この件の消化時のことを意図した訳ではありませんです![]()
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