*2011年2月頭頃のプラハ本駅の建物彫刻に、日本の「花魁(おいらん)」!?
ほんの数日前から、関東地方の田舎の方でも やっとセミの鳴き声が聞こえるようになりましたm
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台風6号の通過時から気温が例年より下回り、過ごし易いような…でも湿度が高いので、微妙な感じです
。
昨日、記録的な大雨が降って被害が出ていた場所に重ねるように、更に今朝 福島県沖で大きな地震もあり、更に大変な状況に…
。
かなり体力も奪われそうですので、皆様くれぐれも体調にも気を付けてお過ごし下さいませm
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今回は…2011年2月頭頃のプラハ本駅の建物で見た、日本の「花魁(おいらん)」!?な写真展示をさせて頂きますm
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プラハ本駅は19世紀中旬以降に作られていったようですが、そこに「日本」的 彫刻(ちょうこく)を見て…ええと、これ本当に日本の「花魁(おいらん)」に見えますよね?と半信半疑で撮って来ました写真をアップしてみます。
朝のプラハ本駅、プラハマサリク駅側から↓

夜、カルロヴィヴァリから戻った時の、プラハ本駅ホームです↓

しかし、視覚障害をお持ちの方からすると…かなり見えないはずなので、夜間は利用を避けているのかもしれません(でも駅構内は、それなりに明るいです)。
プラハ本駅、駅構内に「ゲイシャ ガール」な看板です↓

下の文字をよく見ると、他にSAMURAJとも書いてありますよ
さすがに、この看板は もう期間外で、外されていると思われます。
プラハ本駅内部にある、とある上りのエスカレーターです↓

エスカレーターを上りきり、左側を見たところです↓

喫茶スペースは「吹き抜け」が中央にあり夜は薄暗いですが、とにかく様式が豪華で、上下左右こちらも必見です
。
左側の出入り口に行って見ましょう↓

…ここの時計、止まっています…。
出入り口を更に左側へ出てみました↓

すると壁面の上部の幾つもある「顔」の中には、こんな「顔」が↓

上の写真を明るくしてみました
↓

正確には、「花魁(おいらん)」という呼び名では無い人なのかもしれませんが、
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