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2011年12月 7日 (水)

*2011年2月頭頃、プラハ本駅から「カルロヴィ・ヴァリ」への電車、途中駅ウースティ・ナド・ラベム本駅まで

この記事は「2011年2月頭頃、プラハから「カルロヴィ・ヴァリ」への電車内設備」の続きですmdogm。

もう12月なのですねdogsweat01
冬休みシーズンは大丈夫だと思うのですが、もしそれを過ぎた頃(厳冬期)にドイツのフランクフルト経由の飛行機で どこかへお出かけの際は、乗り継ぎの時間を出来るだけ取って備えて下さいませmdogm。

今年の2月頭頃にフランクフルト経由でベルリン(今年の10月に閉鎖されているはずのテーゲル空港)への乗り継ぎ時間をギリギリ1時間15分だか1時間30分にしましたら…、フランクフルト乗り継ぎの際に再びある手荷物検査場のレーンを1つしか動かしていなくて、列がなかなか進まず焦りましたsweat01

係員さんが沢山居たのにもかかわらず、ありえない…と思いましたが、ベルリンへの到着時間を夜20時以降にしたくなかったので、乗り継ぎ時間ギリギリの便にした私が悪いのですdogsweat02

不測の事態に備えて最低限2時間は、取りましょうdogsweat01

それでは今回はプラハ本駅から温泉地「カルロヴィ・ヴァリ」への電車、途中駅の「ウースティ・ナド・ラベム本駅」までの車窓写真展示でございますmdogm。

2011

この記事に必要な?鉄道路線図ですdog

今回はカメラで撮った時間も書きますが、1〜2分のズレはあるかもしれませんのでご了承下さいmdogm。

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プラハ・ホレショヴィツェ駅方面への車窓から、07:34

車窓からも壮観(そうかん)なプラハの街並みheart04

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プラハ郊外、線路近くの民家07:48

色合いも温かみがあって、どっしり良い感じですheart

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お家のような駅07:49

上の民家写真を見てからだと、尚一層、「民家」って感じdogheart

そして下の2枚の写真は確かコンパートメントの中ではなく、廊下に出て撮ったものだったと思いますdogcamera
朝焼けが綺麗だったので↓。

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朝焼けと送電線08:05

やはり送電線の柱脚が、美少女のように細く見えますheart

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朝焼けとマボロシの都市08:08

朝焼けの中だと、本当に幻想的に見えます。
1つの街に、1つの教会dogshine

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竜のようなパイプライン08:11

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パイプラインと工場08:12

セメント工場…とかでしょうかdog?。

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山を削って、家と鉄道がある08:18

仕切りには、沢山の鳥さんが描かれていますheart

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田舎?の家々08:18

隣り合わせの建物なのですが、デザインとか色合いもバラバラですねflair
何で歴史的な建物のある地域が色合いや型にウルサイのかが、これを見ると理解出来ますsweat01

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車窓から見える教会08:19

この鉄道線路は後から出来た、…んですよねdog
十字架の形をしているのがよく判る、立派な教会heart

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鉄道脇の廃墟とか08:19

shineいつもの「個人的な萌え建物」dogshine


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駅近い、豪奢(ごうしゃ)な建物08:44

途中駅で見える、1番 目立つ建物ですshine
すごく賑(にぎ)わっていた土地なのでしょうねdogheart

ドイツのベルリンから国際電車でプラハへ入る際も、この駅を通っているはずなのですが…座席の位置が反対側だったせいか、上の写真の建物は初めて見たのでしたdogbell

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ウースティ・ナド・ラベム本駅08:44

うむ、偶然 奥行きのある駅名写真が撮れました◎。


次回は、引き続きカルロヴィ・ヴァリへの車窓写真展示の予定でございますmdogm。

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