*2011年2月頭頃、プラハ本駅から「カルロヴィ・ヴァリ」への電車、途中駅ウースティ・ナド・ラベム本駅まで
この記事は「2011年2月頭頃、プラハから「カルロヴィ・ヴァリ」への電車内設備」の続きですm
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もう12月なのですね![]()
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冬休みシーズンは大丈夫だと思うのですが、もしそれを過ぎた頃(厳冬期)にドイツのフランクフルト経由の飛行機で どこかへお出かけの際は、乗り継ぎの時間を出来るだけ取って備えて下さいませm
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今年の2月頭頃にフランクフルト経由でベルリン(今年の10月に閉鎖されているはずのテーゲル空港)への乗り継ぎ時間をギリギリ1時間15分だか1時間30分にしましたら…、フランクフルト乗り継ぎの際に再びある手荷物検査場のレーンを1つしか動かしていなくて、列がなかなか進まず焦りました
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係員さんが沢山居たのにもかかわらず、ありえない…と思いましたが、ベルリンへの到着時間を夜20時以降にしたくなかったので、乗り継ぎ時間ギリギリの便にした私が悪いのです![]()
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不測の事態に備えて最低限2時間は、取りましょう
ノ
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それでは今回はプラハ本駅から温泉地「カルロヴィ・ヴァリ」への電車、途中駅の「ウースティ・ナド・ラベム本駅」までの車窓写真展示でございますm
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今回はカメラで撮った時間も書きますが、1〜2分のズレはあるかもしれませんのでご了承下さいm
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車窓からも壮観(そうかん)なプラハの街並み
。
色合いも温かみがあって、どっしり良い感じです
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上の民家写真を見てからだと、尚一層、「民家」って感じ![]()
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そして下の2枚の写真は確かコンパートメントの中ではなく、廊下に出て撮ったものだったと思います![]()
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朝焼けが綺麗だったので↓。
やはり送電線の柱脚が、美少女のように細く見えます
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朝焼けの中だと、本当に幻想的に見えます。
1つの街に、1つの教会![]()
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セメント工場…とかでしょうか
?。
仕切りには、沢山の鳥さんが描かれています
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隣り合わせの建物なのですが、デザインとか色合いもバラバラですね
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何で歴史的な建物のある地域が色合いや型にウルサイのかが、これを見ると理解出来ます
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この鉄道線路は後から出来た、…んですよね
?
十字架の形をしているのがよく判る、立派な教会
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いつもの「個人的な萌え建物」![]()
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途中駅で見える、1番 目立つ建物です
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すごく賑(にぎ)わっていた土地なのでしょうね![]()
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ドイツのベルリンから国際電車でプラハへ入る際も、この駅を通っているはずなのですが…座席の位置が反対側だったせいか、上の写真の建物は初めて見たのでした![]()
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うむ、偶然 奥行きのある駅名写真が撮れました◎。
次回は、引き続きカルロヴィ・ヴァリへの車窓写真展示の予定でございますm
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