*2011年2月頭頃、「ウースティー・ナド・ラベム本駅」から「カルロヴィ・ヴァリ駅」までその1
この記事は『2011年2月頭頃、プラハ本駅から「カルロヴィ・ヴァリ」への電車、途中駅「ウースティー・ナド・ラベム本駅」まで』の続きでございますm
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今回は チェコのプラハ本駅から温泉地「カルロヴィ・ヴァリ」への電車の、途中駅「ウースティー・ナド・ラベム本駅」付近からの写真展示となります
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繰り返しになりますが、この「ウースティー・ナド・ラベム本駅」は、ベルリンからの国際電車でプラハ本駅へ入る際も通る場所でございます。
鉄道が出来る当時、大にぎわいの場所だったんじゃないかな?と勝手に妄想しています![]()
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ここは その昔、何かで栄(さか)えた地域らしく?、すごく立派な建物がありまして、前回の記事に引き続き、その屋根部分のアップで撮ってみました ↓
ドイツのミュンヘン周辺地域にも、オランダのアムステルダムにも、地球儀を思わせる球体を乗せた立派な建物があり、天動説の後に造られた建物なのだな〜なんて思ってみたりm
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飛躍し過ぎ
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ともかく徐行しながら「ウースティー・ナド・ラベム本駅」へ電車が入ります ↓
ここで数分間 停車しますので、駅名パネルの写真をパシャリ![]()
↓
そうして発車時間を迎え、ゆっくり電車が動き出すのですが…
今来た線路を戻っているΣ
ノノ
↓
角が藍色の建物に注目なのです
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更に離れて行きます ↓
前情報が無かったので少しビビりましたが、日本でも登山電車以外にも確か こういう路線があったような。
ともかく、向かい側の席へ座り直しです。
そしてこの本駅から区域が変わるのか、2回目の車内改札が ↓
「ドブリーデン!(こんにちは)」
スタンプを押して貰うと、何だか得をしたような気分になれます
。
子供の頃、何であんなにシールとかを貰うのが嬉しかったのか考えてみたりしちゃいます(しみじみ)。
そして、すぐに貨物列車がお目見え ↓
この付近が賑(にぎ)わっていたのは、こうした工場がある事もあったからなのかも?
更にしばらくすると、個人的な萌え建物と萌え貨物車が ↓
廊下側から撮った駅舎です ↓
窓側から見えた萌え建物も、いさぎよく あるがままの姿にしてあるのが格好良い
。
更にしばらく林の中を進みますと、遠くの方に目立つ建造物が見えて来まして… ↓
ガンダム作ってそう…と、本気で思いました。
文字通り目が覚めるような、すごいカラーリングの横長建物!!
左側には熱廃棄をするような建物が並んでいましたが、割愛致しますm
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今回の締めは、併走(へいそう)する道路と鉄道線路写真で ↓
山下 達郎 さんとか昔のCMで使われていたあの歌とか、合わせたい色々な音楽が出て来る、そんな風景でしたm
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次回も このまま続く予定ですが、地震大国の日本では考えられない物が出て来ます
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