*2011年2月頭頃、「ウースティー・ナド・ラベム本駅」から「カルロヴィ・ヴァリ駅」までその2
この記事は、『2011年2月頭頃、「ウースティー・ナド・ラベム本駅」から「カルロヴィ・ヴァリ駅」までその1』の続きでございます
ノ。
うわっ、もう大晦日(おおみそか)ですかΣ
ノノ
。
プラハ⇄カルロヴィ・ヴァリ間の写真展示は年越し決定ですが、引き続き頑張りますm
m。
という事で今回は、ウースティー・ナド・ラベム本駅からカルロヴィ・ヴァリ駅までの鉄道車窓写真展示その2でございます。
それでは今回は、地震大国 日本に生まれ育つと、ギョッとする橋の写真から↓
蹴ると折れそうな…日本人としては見てガクガク来ますΣ![]()
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そういえば今回は駅の写真が多め? ↓
こうした(ケミカル系でない)貨物は、空(から)の車両を出して来て、駅で荷物を入れるのかな?
それとも、空の(から)の車両を引き込み線のある荷物場に入れて、荷物を入れるのかな?
この年になっても、謎が沢山あります![]()
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そんな貨物列車が止まっている駅の一つ ↓
ともかく貨物列車は一旦この駅に集まって、時間が来たら どこかへ輸送されるようです。
こうして連続して駅のホームが撮れているということは…速度を落として走行していたか、たまたま駅名パネルが撮れ易い路線なのか…という事でMost
。
そこからしばらく走ると、すんごく、何と言うか こう…、どうして そんな格好良い形のパイプライン並びになっているの?という工場が ↓
その後に続くのは工場のエネルギー源である送電線などの群れと、原材料と商品の輸送手段である貨物列車の眺(なが)め ↓
更に、その工場を支える人々も住むであろう集合住居 ↓
かなり遠くから このカラフルな住居群が見えてくるのですが、個人的に目を見開くほど感動なのです
。
ドイツのベルリンから国際電車でチェコへ入る時も、住居が愛らしいカラフルな色合いに変わるので、国境を超えた事が判り感動します
。
"město"は、町とか市とか都市とかいう意味だそうで、あのカラフルな住居群が そこなのかしら
?。
お次は、一見すると民家の駅舎でございます ↓
落書き一杯されちゃっているけれど、すんごく可愛い駅舎![]()
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チェコで、よく見掛けるペンションみたい。
そして…
丸い小窓がある建物を見ると、ハイジが住んでそうと思うのは私だけではないはずなのです![]()
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その後 延々と川沿いを走ったようで、その中の一枚です ↓
川沿いギリギリに 畑を備えた家々が幾つもあり、気候的に安定している場所なんだなと思ったりします![]()
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更に しばらくして、目的地である温泉地へ到着です ↓
左手にある建物が駅舎で、奥に写っているのが乗って来た電車。
日曜の観光地ですが、冬季なので お客さんも少なく心細い中、ここから歩いて温泉地を目指します
ノ。
あ、海外ビビり ですので温泉には入っておりませんm
m。
温泉施設情報を期待してしまった方には、申し訳ございません
。
次回はカルロヴィ・ヴァリを散策する写真展示の予定でございますm
m。
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